VRを導入した最新の設計技術で理想の家づくりを実現!「社長の邸宅」開始

筆者: 編集部

フリーダムアーキテクツデザイン株式会社(以下、フリーダム)は、世界中の空間デザイナーや、各メーカーと連携し、建物価格が1億円以上の富裕層に向けた家づくりプロジェクト「社長の邸宅」を開始しました。
 
本プロジェクトでは、VRを導入した最新の設計技術「VRアーキテクツシステム」を活用し、顧客のこだわりに沿った理想の家づくりを実現します。
 
「VRアーキテクツシステム」とは
3Dで作成した設計段階の家を、VRを使い自由に歩くことができるサービスです。
 
フリーダムは、世界最大の住宅デザイン・住まいづくりのプラットフォームHouzz(ハウズ)を活用し、世界中のデザイナーと連携※し、インテリアコーディネートまでトータルに家づくりを提案します。
 
また、音響、家具、全自動衣類折りたたみ機等の各メーカーとの連携も行い、打合せ段階から完成する住宅空間モデルを実物の家具等も含めて3次元データで作成することで、具体的な提案を実現します。
 
※Houzzとの連携について:フリーダムの「社長の邸宅」において、Houzzのサービスを利用する取り組みで、提携とは異なります。
 

無題のプレゼンテーション (4)

 
参照元:世界中の空間デザイナー、高級音響、家具等のメーカーと連携  VRを導入した最新の設計技術で理想の家づくりを実現! 社長の家を作るためのプロジェクト「社長の邸宅」開始

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