東京の夜をTHETAと一緒に歩こう!幻想的な写真が撮れるおすすめイルミネーションスポット

筆者: 編集部

2018年もそろそろ残り僅かとなり、新しい年が始まります。
寒さの厳しい季節になりますが、まだまだ見逃していたフォトジェニックスポットで幻想的な時間を探しに行きましょう。
THETAとともに素敵な東京の夜に繰り出してみませんか?

仕事終わりに六本木東京ミッドタウンのイルミネーションを見に行こう!

六本木東京ミッドタウンのイルミネーションを仕事が終わってから見に来ました。
東京ミッドタウンへは地下鉄直結でアクセスが良いので、仕事帰りに寄りやすいイルミネーションスポットなのです。
先ずは並木道を通って、ガーデンイルミネーションへ。シャンパングラスをイメージして飾られた、シャンパンゴールドに輝くイルミネーションが見えてきました!並木道の中に小さなツリーが隠れているんです。可愛い!
思わずシャッターチャンス!こちらはRICOHの360°カメラTHETAで撮影しました。光の樹々に囲まれて素敵な一枚になりました。

そして東京ミッドタウンの名物のスターライトガーデンに来ました。
視界の全てをブルーに染める広いガーデンには白やオレンジなどに変化し、音と光でビッグバンなどの宇宙を表現しているんだとか!光るバルーンとシャボン玉イルミネーションが楽しめるんです。
一面の輝きは息を呑むほどの美しさです。いかがでしょうか?THETAでちょっと不思議な写真が撮れました。角度を変えて東京タワーと一緒に写しても楽しい!

次にけやき坂イルミネーションを見にきました。
実はこの場所は、カメラマンの撮影スポットなんだそうです。並木道と走る車を写真に収めている人もいました。
幻想的なイルミネーションとブランドショップを背景に撮影したら、大人っぽい都会感に溢れた写真が撮れそうですね。
360°カメラTHETAを使って撮ったら、近未来の宇宙っぽい一枚が撮れました!

次に訪れたのは東京ドームシティ
イルミネーションを見るならやっぱりここは外せない!

お次に訪れたのは東京ドームシティ!
ドームシティのイルミネーションは2月17日まで開催予定です。
キラキラ光るカラフルなイルミネーションに囲まれて、映えた写真が撮れそうですね。イルミネーションの中で撮ると思い掛け無い可愛らしい写真が撮れたりするので、夢中になってしまいます。
アトラクションに乗ってみてもいいかも。360°カメラで動きのある一枚が撮れるかもしれませんね!

東京ドームのウインターイルミネーションは「和風」がテーマだそうです。日本の伝統文化と光が、本当に綺麗なんです。
こちらは「手毬ドーム」。高さ10m、直径12mのドーム型イルミネーションは、巨大で中にはベンチが設置してあり、音楽に合わせてイルミネーションが動き出すインタラクティブシステムが付いているんです!
手を振ったりつないだり、音楽に合わせてイルミネーションの色が変わってとっても楽しい!フォトジェニックな写真が撮れること間違いなしです♪

楽しい時間を過ごして夜も深まってきました。水道橋駅に向かうなら、ぜひミーツポートエリアの「和傘の玉手箱」を見て行ってください。
黄金の並木道を歩いて行くと、日本の和傘産地で有名な岐阜県の「和傘」がライトアップされています。繊細な細工がとっても美しい!最高のフォトジェニックスポットです。
近くにはレストランがあり、テラス席でこのイルミネーションを観ながらのお食事はいかがですか?
とってもロマンチックですね!「和」と「光」のコラボレーションもどこか懐かしくて素敵でした。

最後に向かったのは東京駅
東京駅周辺の撮影スポットを紹介!

最後に向かったのは東京駅。
丸の内の夜景を背景に、リトルプラネットの小さな世界を演出してみませんか?RICOHの360°カメラTHETAを使ってぐるっと写真映えする写真が撮れちゃいました!
実は丸の内中央口構内の天井も定番のフォトスポットなので、東京駅に来たらぜひ撮ってみて!

東京丸の内のイルミネーションでは、音楽と光のパフォーマンスがとっても素敵!
「ニットツリーウィズユーミン」は松任谷由実さんとコラボしたものだとか。雪の結晶やトナカイなどのノルディック柄のモチーフに毛糸やフェルト素材でできていてかわいいですね!
上にはミラーボールが設置され、光の演出で本当に雪が降っているみたい。

まとめ

いかがだったでしょうか~。
東京周辺のイルミネーションはクリスマスを過ごした後もまだまだ続いているところもあるので、RICOHの360°カメラを片手にフォトジェニックスポットを探索してみてくださいね!

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